建設工事における情報共有システム(建設ASP)の試行運用について(令和8年3月16日更新)

土浦市で発注する工事において情報共有システム(建設ASP)を試行運用いたします。

土浦市では、建設現場における生産性の向上、業務効率化を推進及び事業全体の円滑化を図るため、情報共有システム(建設ASP)を試行導入いたします。情報共有システム(建設ASP)を活用し、受発注者の「コミュニケーションの円滑化」、「工事書類の処理の迅速化」及び「工事書類の整理作業の軽減」等を推進していきます。

 

対象工事

令和8年4月1日以降に起工される工事で、起工額が200万円(税込み)を超える建設工事のうち、特記仕様書等に情報共有システムの対象として明示された工事とします。受注者がシステムの活用を希望し、受発注者間で協議が整った場合に実施することができる「受注者希望型」とします。

 

試行要領及びガイドライン等

詳細については、下記のファイルを、ご確認ください。

土浦市が発注する建設工事における情報共有システム試行要領(土木工事編) [PDF形式/84.45KB]

別表第1 情報共有システム試行対象書類一覧表(土木工事) [PDF形式/161.95KB]

土浦市が発注する建設工事における情報共有システム試行要領(営繕工事編) [PDF形式/86.74KB]

別表第1 情報共有システム試行対象書類一覧表(営繕工事) [PDF形式/192.09KB]

土浦市が発注する建設工事における情報共有システム利用ガイドライン [PDF形式/1.38MB]

土浦市情報共有システム試行事前協議チェックシート(参考様式) [EXCEL形式/17.99KB]

  • 【ぺージID】P-22820
  • 【更新日】2026年3月16日
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